>
地球滅亡危機説
201X年滅亡の序章
マヤ暦の終焉
マヤ文明とUFOの関係
マヤ予言の真実
地球温暖化現象
新種エボラウィルス
フォトンベルト突入
太陽フレアの異常
惑星衝突
ポールシフト
巨大地震と大津波
火山の大噴火
箱根山火山の大噴火
富士山の大噴火
第三次世界大戦
エボラ細菌第三次世界大戦
宇宙人来襲
次の巨大地震に備えよ
伊豆・小笠原海溝震源の地震
東日本余震が再び
3連動地震
首都直下型M8
首都圏・東海地震
M9級第2の東日本大地震
千葉県空白地域がやばい
地震の連鎖が日本列島を襲う
地震の巣の上にある原子力発電所
房総沖M8級大地震
1000年に一度の大地震
茨城南部地震
千葉県北西部地震
福岡県北西部地震
終末予言
2015年戦慄の預言
世界の偉大な預言者
松原照子の予言
聖母マリアの予言
ヨハネの黙示録
ホピ族の予言
ノストラダムスの予言
エドガー・ケーシーの予言
スキャリオンの予言
エド・デイムズの予言
ジュセリーノの予言
地球外生命の謎
月面ミステリー
火星ミステリー
太陽ミステリー
UFOミステリー
アポロ計画ミステリー

さまざまな予言が今人類に警告している!




この地球に刻々と危機が迫っているのだろうか?本当に201X年に地球は滅んでしまうのか?さあ、このときあなたはどうするか?マヤの予言から何が読み取れるのか?


201X年、本当の大災害がこれからやってくる!地球、日本に迫り来る終末予言を大検証!

地球滅亡の予言と迫り来る大災害を予言と共に真剣に考える地球は終わるのか?
マヤ人の正体、これから始まる宇宙人とのコネクション小氷河期の到来 エボラ出血パンデミックフォトンベルト突入太陽フレアの異常彗星衝突富士山の噴火と地震の再来大地震、原発の被災と放射能汚染など、人類に襲いかかるさまざまな要因が2013年から世界各地で始動し始めた。 かつて20世紀の終わりに人類が怖れ憂いたノストラダムスの予言のように、今度も我々は迫り来る危機を回避できるのだろうか。 また人類と異星人とのコンタクト、第3次世界大戦、核戦争、地球滅亡にまつわるさまざまなシナリオ。あなたはどこまで知っているか? 地球の終わりを考える終末予言を大検証する。



 日本の霊能者・松原照子女史。『幸福の近道』というブログに、1月6日と2月16日に今回の震災を危惧した内容の文章が書かれてある。それによると、日本に55ある原子炉やチェルノブイリの事故のことにも触れ、原発事故を危惧し、強く関心を呼ぶように書かれてある。
 震災が起こるであろう日付は特定されてないものの、松原女史は、太平洋側に動く気配を感じ取り、広範囲に揺れると指摘。さらに「陸前高田」という地名までも限定して書いている。
 彼女の場合は予言ではなく「世見」と言い、見えない世界の存在から未来を教えられ、自身も感じ取っているとのこと。ただいま『幸福の近道』はアクセスが集中し、繋がりにくい状態が続いている。

 アメリカの予言者・Joseph Tittel 氏。マイケル・ジャクソンの死を予言したとして有名。今年の1月1日のラジオで原発事故と津波を予言していた。
 それによれば、原発で爆発が起こり放射性物質等が漏れる大事故になる。最初は健康に被害がないと発表されるが、それが後に間違いであると発覚し、多くの人々が病院に運ばれる事態になるという。
 さらに津波が日本、中国、チリを襲う可能性があるとも指摘している。3月15日にアップされた彼のコメントによると、日本はこれからもっと最悪な事態に陥るという。日本の国土の半分は住むことが出来なくなり、ある地域は海に沈み、そしてまた大きな地震と津波によって被害がもたらされるという。

 そして現在、注目されはじめているのが小林朝夫氏。彼は子供のころから不思議な能力があり、今から6年前に地震で東京が壊滅する夢を見た。その後、都会を離れ地震研究をしている。
 小林氏のブログには、なんと震災前日の3月10日に、M8前後の非常に大きな地震が来ると警告。三陸沖で地震が続いていることから、ほぼ間違いなく関東から東海にかけて大地震が来るであろうと予見していたのだ。

 ブログ『大地震前兆・緊急アラート』によれば、4月7日前後が危険で、4月6日〜10日の間に何が起きても不思議ではないという。その間に、原発に再び大事故が起きて爆発する可能性がある。それが福島第一原発に問題が起こるのか、大地震によるものなのかはわからない。しかし、3月11日で今回の事態は終わりではないので、防災の準備をしっかり整えて心構えをして欲しいとのことである。

 予知・予言には賛否両論あるが、あくまでも貴重な情報のひとつとして捉え、慎重に様子を見るべきだろう。










(呪淋陀(じゅりんだより )










太陽の大規模爆発がもたらす異常気象と火山噴火・地殻変動

地球滅亡の予言と迫り来る災害を予言と共に真剣に考える



26日に放送された「ニュースな晩餐会」(フジテレビ系)に地震予知研究の串田嘉男氏が出演し、来年の2月に琵琶湖周辺でマグニチュード7以上の大地震が起きると警告した。

番組では「あなたは地震予知を信じますか?」と、巨大地震予知の信ぴょう性をテーマに取り上げ、地震予知肯定派の、八ヶ岳南麓天文台代表の串田嘉男氏と、否定派の、東海大学地震予知予防研究センター長の長尾年恭が、議論を交わした。

司会の渡部建が「地震予知を信じていますか?」と出演者にたずねると、否定派の長尾氏が、現段階では地域・日時を特定するような地震予知は不可能であると説明した。

一方、肯定派の串田氏は、全国のFM放送局の電波を使って地震発生の予知をおこなっており、M6以上の的中率はおよそ75%なのだという。その方法で、地震の強度と発生地が的中した地震の1つが、2008年7月24日にM6.8を記録した岩手県沿岸北部地震だったとも紹介した。

そんな串田氏が番組の議論の中で、現在、M7を超える地震の前兆が出ていると発言すると、スタジオは騒然となった。

否定派のゲスト、石原良純は「予知できているんであれば、場所と時間を言うのは良くないと思う」と、串田氏の発言をさえぎった。

渡部が「これを聞きたいか、聞きたくないかだと思うんですよね」と、ゲストに意見を求めると、ゲストのYOUやIVANは「聞きたい」と答え、石原までも「警鐘する証人にはなれるから面白いと思うよ」と聞きたがり、串田氏の予知を聞くこととなった。

串田氏の説明によると、6年以上継続している巨大地震の前兆が1つあると言い、前兆を示すFM波のピークが、昨年の11月7日に現れているのだという。

串田氏は「この番組がオン・エアされる日に、この前兆がもし消えれば、発生は来年の2月の数日(中頃)になる」と断言した。「このピークが11月になって消えれば、3月ですね」と、巨大地震が発生する時期を予言した。

渡部が「ちなみに、地域と規模はどれくらいですか?」とたずねると、串田氏は「場所は近畿圏なんですよ。近畿といっても、岐阜から福井とか、滋賀とか三重とかも含んだ、琵琶湖周辺というか。マグネチュードは7.8±0.5の、可能性が考えられる」と答えた。

ただし、串田氏は、地震の予測方法はまだ未完成で、間違いはありうることも付け加えた。すると、石原が「ていうことは、この段階で2月何日ですっていうのは言えないわけよ」と、串田氏に反論した。

番組では改めて「現在の科学的知見からは、日時を特定した地震予知は不可能であり、串田さんの説は、あくまでも一研究者の説です」というテロップが流れた。













地球滅亡 終末予言5つのキーワード





富士山は2015年までに大噴火すると専門家が予測!
5つの兆候はこれだ
@伊豆諸島の噴火と静岡沖地震
A2000年からの低周波地震の活発化
B富士山東北東斜面からの噴気
C河口湖での発泡現象
D静岡県東部地震

地球滅亡の鍵「ロシア、クリミア、中国尖閣諸島と日本」を徹底解剖!




地球滅亡を予言しているマヤ文明。彼らは驚異的な天文知識と特殊なカレンダーを用いて人類の試練を予言したのだった。多くの謎を秘めたまま消滅した古代マヤ文明。マヤ文明人は異星人だったのか?メキシコ政府が発表した数々の異星人遺跡物!
続きはこちら・・・

大預言者たちは何を予言したのか!



ノストラダムスに代表される偉大な預言者たち。驚異の透視で未来を言い当てる預言者には将来の地球に一体何が見えていたのか?なぜ、これほどまでみな同じ災いの予言を残しているのか?現代のノストラダムスと言われるジュセリーノは201X年をどう予言しているのか?予言ではやはり201X年に地球が滅亡すると予言しているのか?それとも・・・
続きはこちら・・




inserted by FC2 system