地球滅亡危機説
2012年滅亡の序章
マヤ暦の終焉
マヤ文明とUFOの関係
マヤ予言の真実
地球温暖化現象
新種ウィルス
フォトンベルト突入
太陽フレアの異常
惑星衝突
ポールシフト
巨大地震と大津波
火山の大噴火
第三次世界大戦
宇宙人来襲
日本を襲う巨大地震に備えよ
伊豆・小笠原海溝震源の地震
3連動地震
首都直下型M8
首都圏・東海地震
M9級第2の東日本大地震
千葉県空白地域がやばい
地震の連鎖が日本列島を襲う
地震の巣の上にある原子力発電所
房総沖M8級大地震
1000年に一度の大地震
茨城南部地震
終末予言
世界の偉大な預言者
マヤの予言
聖母マリアの予言
ヨハネの黙示録
ホピ族の予言
ノストラダムスの予言
エドガー・ケーシーの予言
スキャリオンの予言
エド・デイムズの予言
ジュセリーノの予言
地球外生命の謎
月面ミステリー
火星ミステリー
太陽ミステリー
UFOミステリー
アポロ計画ミステリー

さまざまな予言が今人類に警告している!




この地球に刻々と危機が迫っているのだろうか?本当に201X年に地球は滅んでしまうのか?さあ、このときあなたはどうするか?マヤの予言は何を告げているのか?


世界の偉大な予言者たち

■2012年に人類が滅亡するとする予言はマヤカレンダーが2012年12月21日に終わっているというところから生み出されたオカルトなのか?たしかに1999年のノストラダムスの大予言がブームとなったように、これはマスコミがすべての予言を2012年に結び付けて煽っているだけのようでもある。 しかし、確かに世界各地で発生する異常気象、自然災害、各地の紛争、戦争、天体異常などこれまでとは違った新たな現象が私たちの生活を 脅かしているのも事実だ。過去の偉大な預言者と言われた人たちが残した予言と人類の将来を見つめなおす上でのその予言を見つめ直す 見識も必要かもしれない。偉大な先人の残した予言を改めて紐解き、その謎を科学的な目を持って分析してみよう。2012年を占う、 あるいはその先の人類の未来を占う水先案内になるかもしれない。




 
















世界の予言とマヤカレンダーについて








http://www.nazotoki.com/bible_code.html
マヤ文明と宇宙人の関係

マヤ暦の起算点は、紀元前3113年であることが発見され、こんな古代になぜこれだけ精密な天文知識を持っていたのか謎とされています。「マヤ文明を築いたのは宇宙人だった」という説が生まれた理由もここにあるようです。

古代マヤ人は、非常に進んだ数学の知識を持っていたことも明らかにされています。すでに5000年前に、エジプトのピラミッドよりも壮大なピラミッドを建設していますが、そのピラミッドは精巧な数学知識がなければとても完成できるものではありませんでした。マヤ文明はすでに5000年前に億の単位を使いこなし、ゼロの存在を知り、小数点以下の計算までできていたこともわかっています。グアテマラで出土した碑文からは、4億年前の過去についての記述があり、彼らの歴史観がとても壮大であることがわかります。
また、マヤの数学は20進法で、これもマヤ文明宇宙人説の根拠の一つになっているようです。この特殊な計算方式も、マヤ人が地球人とは異なったルーツを持っているのではないか、という説の根拠の一つです。マヤ人は突然姿を消してしまい、その行方もわかっていません。





1960年、ソ連の研究者グループが、ユカタン半島の遺跡から古文書を発見しています。半分以上が欠落していましたが、読み取れる内容は、
「色の白い息子たちが雨を伴わない雷神を従え、両手の先から火を吹きながら、大空からやってきた」とあります。研究者たちは、これこそ古代マヤ文明が宇宙からやってきた証拠だといいます。もしそうであれば、古代マヤ人がこれほど高度な知識を持っていたことも理解できます。研究者たちは、突然何らかの理由で地球を後にし、宇宙へ帰還したという説をとなえ、それを説明しているがマヤの予言というのです。




古代マヤでは、1つの時代は13バクトンで終わると予言されていました。それを計算すると西暦2011年になるといいます。この情報をいち早く察知した宇宙人は、あわてて後にしたという。古代マヤに限っては、宇宙人と地球人の間に紛争はなかったみたいで、どの遺跡からも戦いの痕跡は発見されていません。

[参考文献] 『神々からの黙示録』(日本文芸社)平川陽一 著

予言に関するリンク集
ピラミッドとスフィンクス
聖書の暗号
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