地球滅亡危機説
2012年滅亡の序章
マヤ暦の終焉
マヤ文明とUFOの関係
マヤ予言の真実
地球温暖化現象
新種ウィルス
フォトンベルト突入
太陽フレアの異常
惑星衝突
ポールシフト
巨大地震と大津波
火山の大噴火
第三次世界大戦
宇宙人来襲
日本列島崩壊の序曲
3連動地震
首都直下型M8
首都圏・東海地震
M9級第2の東日本大地震
千葉県空白地域がやばい
地震の連鎖が日本列島を襲う
地震の巣の上にある原子力発電所
房総沖M8級大地震
1000年に一度の大地震
茨城南部地震
終末予言
世界の偉大な預言者
マヤの予言
聖母マリアの予言
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ジュセリーノの予言
地球外生命の謎
月面ミステリー
火星ミステリー
太陽ミステリー
UFOミステリー
アポロ計画ミステリー

さまざまな予言が今人類に警告している!




この地球に刻々と危機が迫っているのだろうか?本当に201X年に地球は滅んでしまうのか?さあ、このときあなたはどうするか?マヤの予言は何を告げているのか?


聖母マリアとは

聖母マリア(せいぼマリア)は、カトリック教会用語でイエス・キリスト(ナザレのイエス)の母。ナザレのヨセフの妻を指す最も一般的な称号です。
アンナとヨアキムの娘とされています。童貞マリア、処女マリア、聖母、(サンタ-)マリア、ミリアムとも。カトリック教会では、正教会にもプロテスタントにも無い独自教理として、マリアの無原罪の受胎(1854年に教皇ピウス9世の回勅により教義決定)や、肉体を伴った被昇天(1950年に教皇ピウス12世により教義決定)が信じられています。また、カトリック教会の中では、世界各地でのマリアの出現潭が信じられています。
世界各地で頻発している「聖母マリアの奇跡」。彼女は宗教という枠を超え、予言やメッセージを通じて私たちに終末の危険を知らせていると言われています。


聖母マリアの奇跡と予言:カトリック教会公認のマリア出現

  • これまで、世界各地にマリアが出現したとされ、カトリック教会がそれを正式に認めているのは以下の地域だ。
  • イタリア・ローマ:子供がいないと嘆いていた裕福な夫妻の夢に聖母が現れ、雪で示す場所に教会を建てるよう勧めた。教皇も同じ日に同じ夢を見た。現在の雪の聖母教会は、非常に暑い8月に雪に覆われていた場所に建てられた。この話は1250年頃にトレントのフラ・バルトロメオによって記述されたものであり、御出現の正確な年代は分かっていない。
  • イスラエル・カルメル山の聖母:1251年、スカプラリオによる救霊・危険からの保護・平和と永遠の約束。
  • メキシコ・グアダルペの聖母:1531年、インディオに出現。先住民を弾圧から救済。
  • フランス・不思議のメダイ:1830年、聖カタリナ・ラブレに出現、メダイを身につける人への聖母の保護を約束。
  • フランス・ラ・サレット:1846年、飢饉の警告。警告は無視され、約100万人が餓死したとされる。
  • フランス・ルルドの聖母:1858年、病者への癒しと慰め。
  • フランス・ポンマン:1871年、間近に迫った敵軍の撤退、戦争終結と徴兵された子供たちの生還の予告。
  • アイルランド・クノック:1879年、教会の屋根の下に、聖母・聖ヨセフ・聖ヨハネが出現したのを15人が目撃。
  • ポルトガル・ファティマの聖母:1917年、核戦争による人類滅亡を防ぐよう警告。
  • ベルギー・バンヌ:1933年、病者への癒しと慰め。
  • イタリア・シラクサの涙の聖母像:1953年、病者への励ましと慰め。




聖母マリヤの予言

マリアは世界の終わりを憂いて血の涙を流しているのだろうか?

聖母マリアが突然現れメッセージを伝えるといういわゆるマリアの奇跡は5・6世紀頃から現在に至るまで続いています。彼女の口から告げられた予言はことごとく的中しているといいます。その中でも特に有名なのが「ファチマの預言」と言われているものです。3人の牧師の前に現れたマリアは、10万人が見守る中で太陽をくるくると回転させるという奇跡を起こし、当時新聞にも大々的に報じられました。マリアの預言には、第1次世界大戦の終結、第2次世界大戦と核兵器の使用、そしてローマ教皇の受難などがあります。






ローマ教皇の受難について、ヨハネ・パウロ2世暗殺事件が該当するといわれましたが、第3の預言がそんなものであるわけがないと、世界各国で否定されています。そしてその第3の預言は、第3次世界大戦を導く反キリスト教のローマ教皇だとされています。



日本でも起こっている聖母マリアの奇跡

1973年から1982年まで、秋田市郊外の、戦後に日本で生まれた小さな修道会・聖体奉仕会で起きた一連の聖母マリアに関する超自然的な出来事の数々は、摂理的に出来事に立会い、詳細を記録しながら資料を収集していった安田貞治神父(神言修道会)の著作によって世界中に知られており、現在においても国内と周辺諸国、そして世界からの巡礼者が絶えません。

 聖体奉仕会・全聾の障害を持った笹川カツ子姉妹の身に突然起こった神秘に満ちた出来事の数々、それは
聖体におけるイエスの現存の栄光の現われ、
守護の天使の現われと導き、
笹川姉妹の左手に現われた十字架形の聖痕、
聖母木像の右手に浮かんだ十字架形の傷と血、
聖母木像全体から汗がしたたり聖堂全体に類まれな芳香を放ったこと、
聖母マリアの重大な警告をともなう呼びかけのメッセージ、
海外からの来訪者やカトリック教徒以外にも目撃証人が多数に及んだ聖母木像からの数年間におよぶ101回の涙の奇跡、
そして全聾の癒しの予告と成就など、
数多くの天からの干渉と驚くべき奇跡によって、神秘に満ちた三位一体の神(父と子と聖霊)の臨在の証しが世界に示されました。




 そして、1984年には、当時の教区責任者、伊藤庄治郎司教による慎重で入念な調査の結果、出来事の神秘的な超自然性と信仰における実りを認め、崇敬と巡礼を許可する声明が出されました。
 この奇跡は、歴史を旅する教会と世界のために与えられた重大な神のしるしであり、これからの世界の決定的な社会的、精神的危機の時代に、さらに重大で大胆な改心の呼びかけのしるしとなっていくでしょう。秋田の聖母マリアは、日本の地に恵みの光として現われた、偉大な聖母巡礼地です。この奇跡を通して、創造主であり天の御父である主なる神は、生きておられ、本当に共におられる、あわれみ深い真の神であることを世界に知らせ、示しています。




聖母マリアの関連リンク集
ファティマの聖母
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