地球滅亡危機説
2012年滅亡の序章
マヤ暦の終焉
マヤ文明とUFOの関係
マヤ予言の真実
地球温暖化現象
新種ウィルス
フォトンベルト突入
太陽フレアの異常
惑星衝突
ポールシフト
巨大地震と大津波
火山の大噴火
第三次世界大戦
宇宙人来襲
終末予言
世界の偉大な預言者
マヤの予言
聖母マリアの予言
ヨハネの黙示録
ホピ族の予言
ノストラダムスの予言
エドガー・ケーシーの予言
スキャリオンの予言
エド・デイムズの予言
ジュセリーノの予言
地球外生命の謎
月面ミステリー
火星ミステリー
太陽ミステリー
UFOミステリー
アポロ計画ミステリー

さまざまな予言が今人類に警告している!




この地球に刻々と危機が迫っているのだろうか?本当に201X年に地球は滅んでしまうのか?さあ、このときあなたはどうするか?マヤの予言は何を告げているのか?


月面に存在する数々の異星人基地

■私たちはいまだに地球外知的生命について公式にその存在を認めていない。数々のUFO目撃報告やその証拠となる写真や映像が出回っているにもかかわらずである。映画スターウォーズやテレビドラマ「ロズウェル」などを通じて当たり前のように受け入れているのに、いざその存在を問われると「そんなものはいるわけがない」と反論するのだ。これは米ソをはじめとする巨大国家組織が過去数十年にわたりあらゆる謀略手法を使い意図的に隠蔽してきたことと関係している。そして私たちはアポロ計画が本当は地球外生命の調査目的として計画されたという事実に気がついていない。











1950年代初期以来、一部の科学者やアマチュア天文家は月面上に現れる数々の奇怪な現象や物体に目を見張っていた。当時の天体望遠鏡は現在とは比較にならない性能であったにもかかわらず、地球上から月面観測は充分可能だった。そして、月面上に現れる光線、移動する色彩、奇怪な印、現れては消えるクレーターや工事を案じさせるような現象について記録されてきた。これらの状況は明らかに知的生物の存在を暗示しているに違いないという確信に変わっていった。

アポロ計画が誕生したのは、科学的な探求というよりも月面に知的生物が存在することを確かめるというのが最大のミッションだったのだ。そして、アポロ11号以降のアポロ宇宙船は見事に異星人の痕跡を月面に発見するとともに多くのUFOに遭遇した。しかし、すべてはNASAの隠蔽によってそれらの事実は未だに、われわれに公表されていない。

しかし、50年にわたって隠蔽されてきた真実もNASAの元職員、退役軍人、一部の宇宙飛行士らによってそのベールが徐々に剥がされようとしている。Youtube上に存在するこれらの極秘フィルムはこうした人たちが勇気アル行動として公表することでその真実をわたしたちの目にさらしてくれている。信じる信じないはあなた次第だが、先進技術によって入手した異星人の痕跡は現在では月だけにとどまらず、火星や金星にもすでに発見されている。

2012年問題を考える時、地球の過去と人類滅亡の関係、そして過去にも頻繁に地球に訪れていた異星人と人類の記憶に残る有史以前の超古代文明との関係、あるいは人類誕生に異星人が関与していたのではないかという議論など、興味に尽きない。











数々の人工的な構造物がこれまでの月探査衛星、あるいはアポロ計画で撮影された写真の中から見つけることができる。米ソの周到な隠蔽工作によってこれまで伏せられてきたこうした情報がいまようやく公表されつつある。これらの写真や映像を見て信じるも信じないもあなた次第であるが、
科学が進歩した現在では地球上からも確認できるものもあるのだ。果たして地球外生命が作ったものか、あるいは古代の地球文明人がすでに月に進出を果たしていたのだろうか?








■米ソ極秘ミッション、アポロ20号がとらえた月面の古代建造物。
アポロ計画は1972年の17号で終わったはずだが、その後、極秘ミッションとして「アポロ20号」まで行われている。本来アポロ計画は17号ののち10回計画されていた。18号、19号はすでに乗組員の訓練を終え、いつでも打ち上げ可能な状態であったが、唐突に中止となった。理由は、アポロ15号が月面で巨大な異常構造物を発見したからだという。

その構造物は、NASA関連機関であるアメリカの月惑星研究所の公式サイトで、誰でも確認することができる。そこには暗い地表の上に、斜めに横たわる何かがある。到底自然の地形とは思えないような、流線型の構造物が写っているのだ。さらに拡大してみると、角張った幾何学状の構造物が付属しており、いかにも人工的に見える。それは潜水艦のようでもあり、想像力を膨らませれば、巨大な宇宙航空母艦のようにも見える。まるで、漂着したか、不時着したかのように傾いて鎮座しているのだ。





これらの信じがたい情報と映像を公開したのは、アメリカのベル研究所で働いていたという元宇宙飛行士だ。彼によれば、アポロ20号は1976年8月16日、ヴァンデンバーク基地からサターンV型ロケットによって打ち上げられたという。

上部ふたつの動画を見るかぎり、これが地球上の物体でないことは明らかだ。どう考えても、異星の宇宙船としか思えない。この物体には、各所に隕石痕のようなものが見られ、近年のものではないことが創造できる。前述した情報提供者によれば、推定1億5000万年前のものだというのだ。
なぜそんなものが月面にあるのか。それらの理由はまったく不明である。

さらに、アポロ20号に関しては、廃墟らしきものを撮影した映像もある。
映像を見れば一目瞭然だが、地球上にある建物とは異なり、構造形式が異質で不気味だ。どうらや月面の一区域だけに建造されたらしく、かなりの年代が経っているようだ。あの流線型宇宙船の所有者達の居住区域なのだろうか。これらに関して、NASAはすでに気付いているはずだが、無視を決め込んでいるのかコメントはない。NASA設立にあたっての指針となった「ブルッキングズ文書」に、
月探査の過程で、人口構造物が発見されることが示唆されているからだ。





NASAが隠蔽するアポロ宇宙船が遭遇したUFO

アポロ乗組員がUFOや未知の構造物を見ていたことは交信記録を聞くとわかる。公開された内容を見る限りは、NASAの巧みな編集でカットされていたので一般にはわからない。しかし、すべてのミッションで現実には、UFO目撃や謎の構造物に関する会話が宇宙飛行士とNASA管制センターとの間で交信されていたのだ。











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月面に知的生命体の痕跡



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