地球滅亡危機説
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マヤ暦の終焉
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太陽フレアの異常
惑星衝突
ポールシフト
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火山の大噴火
富士山の大噴火
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次の巨大地震に備えよ
伊豆・小笠原海溝震源の地震
3連動地震
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千葉県空白地域がやばい
地震の連鎖が日本列島を襲う
地震の巣の上にある原子力発電所
房総沖M8級大地震
1000年に一度の大地震
茨城南部地震
千葉県北西部地震
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月面ミステリー
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太陽ミステリー
UFOミステリー
アポロ計画ミステリー

さまざまな予言が今人類に警告している!




この地球に刻々と危機が迫っているのだろうか?本当に2012年に地球は滅んでしまうのか?さあ、このときあなたはどうするか?


メキシコのポポカテペトル山噴火、警戒レベル引き上げ !




地球誕生以来、火山と地震による甚大な被害は過去何度も起こっている。火山の噴火が人類また地球上の生物を絶滅させたことも何度もあったはずだ。有史以来、さまざまな火山の噴火を経験してきた人類だが、この自然の猛威に対してはなす術はない。たったひとつの火山の噴火でも人類を危機に陥れることは充分に考えられるのだ。大噴火は噴火による直接被害だけでなく、その後の地球環境に与える影響も大きく、深刻な事態を長い時間にわたって招く。もし、噴煙が地球規模で広がると被害は最悪の場合、地球の気象を一変させ、冷害そして小氷河到来への引き金にもなりかねないのだ。

20年くらい前に放送された、矢追純一氏のテレビ番組にあった

気になる予言をご存知でしょうか?

ポポ山の大噴火をきっかけに、世界各地にこの世のものとは思えない、大災害が次々と起きる。日本の一部も海中に没する。

宇宙人は、いま人類が進んでいる方向は間違っている。
これを変えることを、今すぐにでも始めないと近いうちにポポ山が大爆発する。
そして、それは世界中に起きる大きな災害の始まりだと言った。
彼らはわれわれ人類が自ら環境汚染することによって、
近い将来に地球上の水の大部分が飲めないほどの大災害が起きると予測していました。
そして人類の絶滅を防ぐ最後の手段として、
何万人もの人間をさらって彼らの星に連れていっているのだということでした。

宇宙人は「地球上すべての人間が、これまでの考え方を根本的に改め、全く新しいライフスタイルを始めない限り、ごく近い将来世界的な大災害が起きる。そして半数近くが死ぬことなのだろう」と言った。「そして日本の国土も半分近くは海中に没することになるだろう」と予言した。

メキシコ市郊外にある活火山ポポカテペトル山8件(標高5452メートル)が19日噴火し、大量の火山灰と水蒸気を噴き上げ、溶岩が流れた。噴火活動は続いており、メキシコ政府は周辺地域の住民2万8000人に避難勧告を出した。大噴火すれば約6万7500人が影響を受ける可能性がある。
ポポカテペトル山8件は先住民が話すナワトル語で「煙を出す山」という意味。山はメキシコ市中心部から南東約90キロに位置する。2000年にも噴火し、周辺住民約5万人が避難している





中米グアテマラ南部のフエゴ火山が13日に噴火し、当局が住民約3万5000人を避難させた。同国の赤十字の広報がCNNに明らかにした。

スペイン語で「炎の火山」を意味するフエゴ火山は古都アンティグアの近くにあり、標高3763メートル。現地時間の同日午前10時ごろに噴火が始まり、午後遅くまで噴煙を吹き上げ続けている。

火山から20キロ圏内の住民はバスや自家用車で避難し、それぞれ約200人を収容できる避難所が10カ所設置された。避難した住民の大半は友人や親類のところに身を寄せている。

火山灰は40キロ離れた地点にも到達し、数人が呼吸器系の症状を訴えて仮設診療所で手当てを受けた。1人は重体で病院に運ばれた。

別の赤十字関係者によれば、空き巣の被害に遭うことを恐れて避難せず、自宅にとどまっている住民も多数いるという。

専門家によると、フエゴ火山は中米で最も活動が活発な火山の1つ。噴火は今年に入って6度目だが、今回は最も規模が大きい。(CNN2012年9月14日)


中米メキシコでは連日のようにUFOが白昼堂々と現れ、
数多くのビデオに収められている。
1年間でUFOの実写ビデオは100本を超えているのだ。
UFOはなぜかポポ山と呼ばれる山の周辺に現れることが多く、
中にはUFOに至近距離で出会い宇宙人にさらわれた人も多いと言う。
我々、取材班がとらえたUFOは4つのライトをつけた巨大なものである
ことが分かった。皆既日食。おそらく全国民が空を見上げていた
この日。UFOは自らの存在を我々に知らせるかのように
堂々と姿を現した。不思議なことに宇宙人にさらわれた人々は、
なぜか全く同じ警告をされたと証言している。
それはポポ山の大噴火をきっかけに、
世界各地にこの世のものとは思えない、
大災害が次々と起きるというのだ。
日本の一部も海中に没することになると予言したという。
では一体なぜ。
宇宙人は人類の滅亡する日を知っているのだろうか。

現在メキシコ政府は警戒レベルを3番目に高いレベルにまで引き上げている。
メキシコは先月から地震が相次いでおり、それが原因なのだろうか?

矢追純一氏 ポポカテペトル山の噴火は大災害の始まり
メキシコに現れるUFOはなぜかポポ山と呼ばれる山の周辺に現れることが多い。
矢追氏の番組でこのポポカテペトル山の噴火が大災害の始まりとなると言ったのは今から20年前のことであるが、条件付きだった。
人類は間違った方向に進んでおり、方向性を変えなければポポ山が大爆発する。そして、それは世界中に起きる大きな災害の始まりとする内容だった。
しかもこの番組では「そして日本の国土も半分近くは海中に没することになるだろう」と予言している。







東日本巨大地震
 地震連鎖が日本列島を襲う


巨大地震
世界最大級の火山が爆発
















ジュセリーノの火山大噴火に関する予言

現在、世界には1530の火山があると言われている。そのうち560は陸地にある火山で、残りは海底火山だ。これらの山では長期にわたって、噴火が増加している。そのため、地球の一部地域、例えば、アラスカ、アイスランド、インドネシア、エクアドル、日本、イタリア、メキシコ、アフリカでは、噴火活動の監視が継続して行われている。日本では、警戒を要する火山が五つあるという。以下、世界で起きるおもな火山噴火を挙げていこう。

2022年11月1日から25日のあいだに、カナリア諸島でクンプレ・ビエバ火山が噴火し、連鎖反応で大津波を引き起こして、数百万人の死者が出る

2019年10月6日、ニュージーランドのルアペフ火山で噴火が連鎖的に起きる

2020年、メキシコのポポカテペトル火山で噴火が始まり、数千人の死者が出る

2021年5月23日、米ワシントン州南東のセントへレンズ火山が噴火し、数千人の死者が出る可能性がある

2022年、メキシコのエルチチョン火山で噴火が始まり、記録された中でも最悪の被害をもたらす

2027年、米イエローストーン国立公園の火山で大規模な噴火が起きる

2035年12月22日、コスタリカのリンコン二デ:フ・ビエバ火山で大規模な噴火が始まる

2037年4月13日、ハワイのキラウエア火山が大災害を引き起こす

2038年9月17日、南米プレートに大きな動き。海底噴火が巨大な津波を引き起こし、ブラジル北部に甚大な被害がおよぶ

2039年6月18日目、コロンビアのネバドデルルイス火山が噴火、最低でも七万人の死者が出る

2041年6月、フィリピンのピナツボ火山が噴火、数千人の死者が出る可能性がある

2042年、イタリアのローマで活動を停止していた火山が再び大規模な活動を始めて、数千人から数百万人単位の死者が出る可能性がある

2043年7月7日、地殻大変動によりニカラグアのセロ・ネグロ火山で噴火が始まり、

 数千人の死者が出る可能性がある

火山の大噴火
  • ■海外の大噴火の記録
  • 約7万4000年前 スマトラ島のトバ火山。ここ10万年(200万年?)では最大級の噴火。トバ湖はこの噴火で生じたカルデラ湖。
  • 紀元前1600年頃 エーゲ海のサントリーニ島。
  • 79年 古代ローマ、ヴェスヴィオ火山。ポンペイが埋没。
  • 1783年 アイスランドのラキ火山。
  • 1814年 フィリピン・ルソン島のマヨン山。ふもとの街で1,200人の死者。
  • 1815年 インドネシア・スンバワ島のタンボラ山。9万人以上の犠牲者。
  • 1902年 西インド諸島・マルティニーク島のプレー山。火砕流がサン・ピエールの町を襲い32,000人あまりが死亡。
  • 1919年 インドネシアのケルート山。ラハールが発生し5,100人の死者。
  • 1930年 インドネシア・ジャワ島のムラピ山。約1,300人の死者。
  • 1965年 フィリピンのタール山。噴火時のベースサージによって約2,000人の死者。
  • 1980年5月18日 アメリカ合衆国のセント・ヘレンズ山。山体崩壊。
  • 1985年11月13日 コロンビアのネバド・デル・ルイス山。死者21,500名。
  • 1991年6月 フィリピンのピナトゥボ山。20世紀最大規模。

■日本の大噴火の記録

  • 685年 浅間山
  • 1596年 浅間山
  • 1640年 北海道駒ヶ岳の噴火で山体崩壊。
  • 1707年 富士山(宝永噴火)
  • 1741年 北海道の渡島大島で寛保岳が噴火。津波災害を起こす。
  • 1783年 浅間山(天明の大噴火)
  • 1792年 雲仙普賢岳の噴火と山体崩壊。
  • 1902年 鳥島が噴火し島民125名が全滅。
  • 1914年 桜島噴火で大隅半島とつながる。
  • 1915年 焼岳噴火で梓川をせき止め大正池ができる。
  • 1944 - 1945年 有珠山噴火で昭和新山ができる。
  • 1946年、1952年 明神礁(海底火山)の噴火。一時、島が出現。
  • 1977年 有珠山
  • 1979年 御嶽山で水蒸気爆発。
  • 1983年 三宅島
  • 1986年 伊豆大島三原山、全島避難。
  • 1989年 伊豆半島伊東市東方沖海底で噴火。
  • 1991年 雲仙普賢岳、平成新山ができる。
  • 2000年 有珠山、三宅島で全島避難。
  • 2004年 浅間山

火山の噴火に関するリンク集
東日本巨大地震 地震連鎖が日本列島を襲う
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